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野ぶどうコムの商品作りのこだわりは
販売する商品は、全て独自で開発作成したものです
納得できる商品は、他人が作成したものでは満足できません。
他人任せは、その開発者の考えが十分伝わらないから、結局私たち本人が作成するしかないのです。 
もちろん、他社から仕入れた商品は自分たちが望んだ全てが満たされていることは不可能です。
幸い、商品を自由に作成できるノウハウを習得出来たから、良いと思ったことは改善していくことが出来るのです。
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「売ることがもったいない」と思うほど良い商品を作ることです
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お客に”売るのがもったいない”と思うほど良い商品を作ることです。
いつでも、商品作りを研究して仕上がった商品が、納得でき、お客さんに届ける前に製作した本人が気に入るものは、出来ることならお客さんに販売しないで、手放さないで自分が所持していたい、自分だけで食べたいと思うものです。
そして、この商品の良さが解らない人には販売したくないと思えるほどの、自信のもてる商品作りです。
作ることが難しいものを、作ることに自慢できる商品作り
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作るのが難しい”糖度22度のお菓子のような巨峰”などの経験から、自分たちの最も得意な植物製品の見分け、栽培に集中した素材と加工を基に、他の人たちが作ることが出来ないほど、品質が良い自慢できる商品を作成することです。
購入者が喜んでいただける商品作り
もちろん商品を購入された方が満足して、喜んでいただけることがとても大切です。
そして、効果的な飲み方などの実例も集め、より良い結果を出す為の参考にしていただこうと思っています。
また、より良い結果が出るように、商品の研究開発をしています。
野ぶどう商品(野ぶどうウコン、野ぶどうQ10)のこだわり
錠剤にしている理由
●カプセルを使用しないのは
カプセル状はカプセルの皮に油性分が含まれているものが多いから。
カプセル状は実際に詰めてある中味(本当の内容量)は少ない
***皮が重量の30%〜50%を占めるから。
●ドリンク状態にしないのは
主成分より、はるかに味付け着色などの余計なものが多く含まれているから。
回数を分けて飲むことが出来ないから。
●錠剤の良いところは
品質が安定して日持ちが良い
余計なものを加える必要が少ない
飲む量が分かり良く、飲みやすい形状に作れます。
私たちは
万人受けより、本当に必要としている人に役立商品をつくります。
なんでも屋さんより専門屋を目指しています。
だから、数あるHPの中から、折角く来ていただいた方を大事したいと思います。
野ぶどうコム 内田葡萄園
TEL(050)3506-0151 FAX(055)280−8110
400−0337 山梨県南アルプス市寺部1526−1
●お問い合わせ
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